今日、お知り合いでコーチの苅谷さんが主宰する
のびしろ勉強会に参加しました。
実は、勉強会やワークショップへの
参加回数が少ない私・・もちろん仕事柄、
何度か行ったことはありますよ!
採用と研修やってるもの・・(言い訳ですが・・)。
夜も遅いので端的に。
今回、得たもの。
1.他己紹介
(T−UP:紹介する人を持ち上げつつ紹介する) 人にほめられると照れくさい。だけど快感。
自分が気がつかなかった気づきがある。
しかし他の人を褒めることは、案外やっていない。
身近な人ほど。
だから最初は意識してでもやらないと
なかなか習慣にも癖にもならないんだよねぇ。
(わたくし、上司に「たまにはほめてくれるんだねぇ〜」
なーんて言われるぐらいなんですけどー・・)
2.笑顔スイッチ 笑顔になる瞬間って、意外とたくさんある。
日常生活に沢山この瞬間をスイッチとして取り入れたい。
3.人とのつながり これは毎回想うことですが、今回も
初めてお会いした人&再会できた人がいて、
嬉しかったです。
また別の機会でもお会いできたらいいな。
やまっちーのマフィン、おいしかったです! ありがとぉ
(+反省)今回、主催者が事前にメールマガジンで「趣旨」と「およその時間」など
を送ってくれていたのだが、そのことをスッカリ忘れていた。
そのため、何度か「詳細送ってくれ〜」とつついてしまった。
そして遅刻&趣旨をあんまり理解できていないままの参加・・。
これは多いに反省。もろ寝起きですみません・・。
テーマ:夢へ向かって - ジャンル:就職・お仕事
- 2009/11/23(月) 23:00:00|
- セミナー、会合メモ
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私は手帳を毎年、真剣に選んでいるし
アレコレ見るのが好きである。
しかし、今年は例年より真剣である。
いかんせん、すでに4冊も購入してしまっているからである!

1.最初に買ったのはこれ。
2008年に実際、使用し、日々励まされた手帳である。
ただ、読みものが多いため、書けるスペースに対してちょっと重い。
2.次がこれ。

ミドリ/MIDORI 2010年手帳/
プロフェッショナルダイアリー縦の長さがいつも持ち歩いているA5ノートと同じでありながら
スリムなので軽量。ただ、土日のスペースが小さい。
3.そしてネットでリサーチして見つけたのがこれ
A5×バーチカル×土日スペースが同じ×余計なメモが少ないという条件。ただカバーが黒しかない。かわいくはない。
これに、マンスリーがウィークリー各月の間にあるとベスト
なんだけどな・・・(
能率手帳 キャレルのイメージ)。
4.カバーの種類が豊富で購入。
上記の手帳と同じ条件がそろっている。バッチリ。
しかも
TO DOを予定におとしこむようになっているため、
メモの余白はない。これは画期的。ただ、今の私は
他人の予定をメモするところが少しあると嬉しいの・・。
・・・
・・・
というわけで、アクションプランナーのカバーに
生産性手帳をセットして使うことにしました!!
これまで、左側に横書きで書くタイプをメインで使っていましたが
バーティカルタイプでより、時間を意識したい
と思います。そしてこれからは
毎年同じタイプを使うようにしたいなぁ。
・・・
・・・
※ちなみに
これまで使った歴代手帳は・・
↓このシリーズが一番多かった!
テーマ:夢へ向かって - ジャンル:就職・お仕事
- 2009/11/23(月) 20:54:19|
- キャリア、働くこと
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夫と久しぶりにのんびりお買いもの。
洋服を見たり・・などしたが、やはり本を買って
帰らずには居られなかった!笑
夫ちゃん、また今日も荷物持ちになって
ゴメン・・。
そしてまた、
未レビューな本が溜まっていくのであった。
テーマ:夫婦二人暮らし - ジャンル:結婚・家庭生活
- 2009/11/22(日) 20:00:00|
- 結婚生活★
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私が「
アサーティブネス」という概念に出会ったのは
体調を崩して初めて心療内科へ行った時のこと。
幸い、うつ病などではなかったが、当時の彼氏や
会社の先輩とうまくいかず、とても悩んでいた時だった。
その某心療内科では「アサーティブ・トレーニング」という
試みが始まったばかりで、料金も手ごろだったし
いわゆる「治療」とは別物だったので、受けてみたのであった。
(全4回)
あれから、1年半くらい経っているのだが
アサーティブネスはまだまだちゃんと身についてはいない。
(たぶん、一生追いかけていくんだろう・・・正解がないから)
というわけで、今日はアン・ディクソン氏(第一人者)の講演を
聴きに行った(たまたまだけど、私がプチファンな
勝間和代氏との対談もあった)。
アン・ディクソン氏の話を聞いて、あらためて
自分が組織の中でもがいていること(特に女性の立場)
について、とても考えさせられた。
自分の所属している会社は女性の管理職がほぼゼロで
この環境を変革していくことより転職したほうが
(OR経営陣がTOBとかで変わるほうが 笑)
よっぽど楽なんじゃないかと日々思っているからである。
とにかく、平均年齢43歳&男性7割のオーナー企業(メーカー)
という組織は社会の変化(女性の社会進出)についていけていないと感じる。
もっと痛いのは、無抵抗主義な女性を中心に採用しており
この社風に耐えられなかった女性たちは皆、転職している
という事実である。
(私の組織は管理部門のため、数としては女性が多いが
この
約2年で派遣社員含め8人もの人が辞めている。
たった20名強の組織なのに。)
そんな環境であっても、
社会に対して(組織に対して)アサーティブな
コミュニケーションを続けていくことは、とても重要、と、思わざるを得ない内容だった。
この
アサーティブネスについてはこちら(リンク)を
見ていただくとして
私が勝手に抱いているイメージとしては
ガンジーの「非暴力、不服従」(無抵抗主義ではない)という概念に近い。
私はまだまだトレーニング中。
だってアサーティブに振舞おうとしている自分を
「こんなに努力しているのに、この人たちはなぜ響かないの」
と、思ってしまうから。
周りが変化しなくてもイライラしないようにしたいものである。
どうせ周りが大して変化しない(OR響かない)のなら
アサーティブに振舞ったほうがいいじゃない、くらいに
思えないと、やっぱり意味がない。
アサーティブに振舞うということは
性格を変えることでもないし、周り(他人)のためにやることでもない
からである。
テーマ:夢へ向かって - ジャンル:就職・お仕事
- 2009/11/21(土) 21:00:00|
- キャリア、働くこと
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苅谷コーチのコーチングセッション、本日1回目。
オリエンから数えると2回目。
テーマを自分で考えておかなきゃいけなかったのを
すっかり忘れていました。
その場で決めたテーマは次の2つ。
1、キャリアカウンセリング関連でやりたいこと。
2、体調管理について。続ける力を持ちたい…。
まず、1について。
自分自身が主催するセミナーやカウンセリングへの準備は放置中・・。
やはり
GCDFの試験を受けることがずっと気にかかったまま。
→
自分の中で未完了である(いつかは完了させなければならない)2、についてはひとまず「
studio yoggy」presents 音ヨガ(オーディブル)
を聴きながら、コツコツ続けることから始めることにしました。
・・というわけで、
GCDFの試験をまず、2010年 1月23日(土)に受けます!クラスを受講して試験を受けないまま1年が過ぎてしまったので
1発では受からないかもしれないけど・・ドキドキ。
しかも、
ちょうどあと2カ月しかありませんね(汗)。仕事にも迫をつけたいので、その1歩にすべく
ひとまずやってみることにします。
- 2009/11/21(土) 20:00:00|
- つぶやき
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